お墓参り
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昨日の朝、突然でした。
1階で悲鳴のような泣き声がしたのでまさかと思いつつ、
降りてみると、すでにぐったりと横たわっていたのでした。
元々副腎系の病気を抱えていて、肥満でもあり、
先生からは、どんなことが起こっても不思議ではないと
言われていました。
家族の一員であるとともに、その表情に、癒されていたので
やはりショックですね。享年12歳
ただ救いとしては、私達が休日だった事で最後を看取ってやれた事と、
本人があまり苦しまなかった事でしょう。
生あるものいつかは終わりがあるもので、その時までいかに
全うするかで、その人生は輝いたものになります。
今思い起こせば私は、結構怒ってばかりだったように思います。
12年が犬にとって短いか長いかは、分かりませんが、
言葉が交わせない犬が、幸せであったと願うばかりです。
食いしん坊だったので、天国でお腹一杯食べてほしいものです。
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今日無事に手術が終わり、我が家に帰ってきました。
すっごく痛々しいので、15歳未満の方は退場してください。
とにかく良く吠えてたみたいで、私達が行った時も、奥から
吠える声が聞こえてきてすぐ家の犬だと分かりました。
帰ってからはひたすら水・水・水・・・・。
何せ”カラー”と呼ばれる、傷を触らないようにするために
エリマキみたいなのをするので、色んな所でカラーがぶつかり
動きにくそうで。
そして食事も済ませて、しばらくして落ち着いた様子で、
後は爆睡!横を通っても目も開かない。死んだように寝てます。
まあ、手術もうまくいきキレイに取れたみたいで安心です。
明日もまた病院です。車に乗ってくれるかな?
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この前の日曜日に動物病院へ行ってきました。
一年に一回の恒例の注射です。家の犬の最大・最悪な日です。
まずフィラリアの検査で、血を抜き、続いて5種混合ワクチン、
そして狂犬病の注射。人間でも1日に何本も注射を打つことは
そうは無い。辛かっただろうな。
昨日、家へ帰ってテレビにその病院の院長が出てました。
その院長は心臓の手術でかなり有名で、世界的に
認められているぐらいです。
病院自体は、見た目は結構古ぼけた昔の病院って感じですが、
週末はいつもいっぱいです。
そして、イケメンの先生がいることが多い。(妻談)
でも、大抵イケメン先生はすぐにいなくなる。
またこれで、一年間安心して、うちの犬も過ごせるであろう。
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今日も家の権は愛想が無く、帰ってきても知らんぷり。
最近はもっぱらソファーで朝までいます。
猫のように丸くなって。
あなたは犬でしょう!
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